2021.06.07

サーモモニタリン 6月7日付け日刊工業新聞で新製品発表

新製品の超小型無線式型温度センサ「サーモモニタリン」を発表しました。

 

用途はダイカストや樹脂成形、熱プレス、鍛造等の金型表面温度の測定です。

 

量産中の金型表面温度を自動でモニタリングするシステムは高価で普及していませんでしたが、キャビコア2セットのカメラで85万円~で販売します。

 

現在はモニター販売期間で、8月から正式販売となります。

 

ソリューション企画部 黒羽根

 

日刊工業新聞