2017年10月11日~10月13日までの3日間にわたり、東京ビックサイトにて IOT Japan 2017 が開催され、KMCブースに多数のお客様のご来場をいただきまして、社員一同心から御礼申し上げます。 IoT・M2M・AIM(AIマネージメント)の3つの製品カテゴリーの新製品を中心にご紹介 させていただきました。 連日、ブースは賑わい、時流でもあるIoTに対する関心は非常に高いものであると感じました。製造メーカー様を中心に多数の引き合いをいただきました。重ねて御礼とこれからもご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。   株式会社KMC IOT Japan 2017 事務局長 市川   (出典元:株式会社アペルザ)
10月より、早稲田文理専門学校の講師を務めさせていただくことになり、授業を開始したしました。ベトナム、中国等全員海外の留学生です。 今回は、産業革命の歴史から第4次産業革命の位置づけとその動向を紹介しました。 特に、ドイツのIndstory4.0などとKMCが進めている日本版IoTシステム等、最先端企業が取り組んでいる「革新」を解説し、就職活動や人生について対話をしました。 写真は、次回の講師であるKMC事業管理部のLim mei Kei さんの自己紹介です。マレーシア出身、日本の大学院卒、語学堪能(5か国)  
  KMCは主力商品であるIoT/M2Mシステム:電子カルテ/∑軍師を本格的に感慨販売を開始する。現地での導入・保守サポートサービスの拠点化の第一弾としてマレーシアにKMC Solutions(M)を設立した。 ベトナム、シンガポール、タイ、インドネシア等のASEAN諸国へグローバルに展開中の日系メーカの工場、現地のサプライヤーへのIoT導入支援、グループ全体のつながる工場で製造QCDの底上げを図る事が出来ます。 人件費の高騰で悩むASEAN諸国、中国についても今後、同様な展開を計画中です。   代表取締役社長 佐藤声喜
IOT/M2Mをご検討の皆様へ   KMCは2010年創業以来、お客様と共に製造業のイノベーションに取り組んでまいりました。 お陰様でKMCのIoT/M2Mシステムの導入実績と、スマートエンジニアリングコンサルによる導入効果は業界トップクラスと自負しております。 今回のIoTJapan2017では、IoT・M2M・AIM(AIマネージメント)の3つの製品カテゴリーの新製品を中心にご紹介いたします。 お忙しいとは存じますが、是非、弊社ブースまでお立ち寄りください。   KMC代表取締役社長 佐藤声喜   —————————————————————- 御客様各位   貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。   来る、2017年10月11日~13日に、東京ビックサイトにおいて、IoT JAPAN2017が開催され、弊社も出展させていただくこととなりました。   個別面談をご希望のお客様、招待状の必要なお客様は、弊社websiteの問い合わせフォームよりご用命ください。 ※既に弊社社員と名刺交換をしていただいているお客様については、弊社社員へご連絡頂いても結構です。   KMC IOT-Japan実行委員長 執行役員 技術開発部長 堀口 直樹